極めつきの権力志向志らくは、ならず者トランプを過大評価
まる子姫の独り言2026/4/11
志らくは、人の気持ちがまるで分かっていない。落語家と言う商売は、反権力かと思っていたが、志らくに限っては権力ヨイショしかしない。ここまで権力好きが、よく落語を商売にする気持ちになれたものだ。
そして今回、イランに戦争を仕掛けたトランプ、戦争犯罪者とも言われている人間を擁護する志らくは鬼畜としか思えない。これほど無神経な人間がよく落語を語れるよなあ。
志らくは戦争を肯定しているわけでは無いと言うが、あの無法者トランプに加担するという事は、戦争を肯定しているも同然で、庶民感覚が分からない志らくは今すぐ落語家を辞めるべきだ。

盛んにトランプ大統領を批判しているのは日本を除く大半の国で、政権に忖度する日本のメディアは海外の情報を紹介はするが、特に大手メディアは、あんたのように自らトランプ批判をしているとはいいがたい。
だからツイッターで「オールドメディア」と批判されているのだ。トランプ&ネタニヤフの極悪非道はどれだけ批判しても批判しつくしたとは思えないし、もちろん許すまじだ。「攻撃する側だけが悪いのか?」 悪いに決まっている。100%悪い。
例えイランの内政問題があったとしても、それはイラン自身が解決することで、他国が先制攻撃して良い理由にはならない。そしてトランプがいきなりイランを攻撃をしなかったら、無辜の命は奪われなかった。
いくらでも未来があった小学生170人以上の尊い命がトランプの奇襲攻撃で一瞬にして奪われてしまったことを、志らくは知っているのだろうか。そもそもイランと米国は、核の問題で仲介者も入れて交渉中であったのに、突如、米国がだまし討ちを仕掛けたのが戦争の発端で、非はすべて米国とイスラエルにある。無知で無神経な志らくは黙らっしゃい!迷惑だ。
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